MICHELIN GUIDE東京 2008 (2008)

MICHELIN GUIDE東京 2008 (2008)

日本ミシュランタイヤ

グループ:Book
発売日:2007-11-22

この商品を買った人はこんな商品も買っています。
ザガットサーベイ東京のレストラン 2008 (2008)
東京最高のレストラン2008
ザガットサーベイ大阪・神戸・京都のレストラン 2008/09 (2008)
Michelin Guide Tokyo (Michelin Guides)
マスヒロの東京ずばり百軒



カスタマーレビュー
おすすめ度:
問題外!  (2007-12-06)
一番おいしい料理は愛情を込め手作りしてくれた”おふくろの味”に決まってるでしょ
次が嫁さんの同じく手料理
ミシュランの星3つが最高ならおふくろや嫁さんの料理は5つ星じゃ
要するに自分の舌でおいしいと感じた味が最高なわけで、ガイド本を見るようじゃ駄目。
もう一つ、日本に住んでいる日本人がこの手のガイド本を見ては駄目、ミシュランは旅行者
の為のガイド本なんです。日本人ならマスコミお薦めより、口コミお薦めの店に行くべきです。
テレビ・ラジオで紹介された店で美味いと思った店どれだけありました、ほとんど嘘っぱちと
思ったり、『こんな物か?』と思ったんではないでしょうか。芸能人やレポーターのいい加減
さを感じています。
※まぁ、テレビ・ラジオの生放送で「不味いですね」とはリポートできないか。
と言うことで、この本手に取ったことすらありませんし、その気もおきません。

天狗になる店  (2007-12-05)
購入後、早速美味しそうな店を2,3点物色。
予約を入れようと電話すると予約できません。
結局行きたくてもいけないんじゃ意味がないですね。
そんなに良い味覚してないですが、こういうのに弱いですから、つい買っちゃいます。
忘れた頃に電話して行くのがよいかもしれません。

ミシュランガイド所感  (2007-12-05)
ミシュランガイド出版初日に早速購入しました。世界的に有名なミシュランガイドが東京に来るという噂を聞いた頃から楽しみにしていました。私は食べ歩くることが大好きで、今回掲載されている店もそうでない店も数多くまわっています。食の味覚は千差万別ですし、雰囲気やサービスが良い店に重点を置く読者もいるでしょう。料理は星、快適さはナイフ&フォークで表していると雑誌で拝見しました。と、すると味重視の読者は星の数で。快適さを重視するならナイフ&フォークで選べば良いというシステムはとても便利と思います。それと料理店とは人生と同じだと思っていますのでシェフのモチベーションなどで料理も日々変化しているものだと思えます。最近よく週刊誌で料理評論家が、ミシュランに掲載されないのがおかしい名店と掲載されていますが、すでに終わっている店も多く見受けられます。今回のミシュランガイドの掲載店は総じて料理に勢いがある店が多いと感じます。さまざまな料理ガイドを片手に食べ歩いたものですが、正直はずれが多く本当にプロの評論家が評価したものかと、疑問を持ち続けていたので、今回のミシュランガイドの掲載店を確認した時に確かな手ごたえを感じました。後は、掲載店一軒づつ自分の舌で確かめてみたいと思います。これだけ話題のあがっているガイドですから、さまざまな批評も多いかと存じますが私は数多いグルメブックの中で一番確かな品質だと評価しています。来年版も必ず買います。頑張ってください。

そもそも、  (2007-12-03)
そもそも、どの会社がどんなガイドを出そうが、全ての人を満足させるのなんて出来やしない。
全部の店を調査するなんていったらそれこそ膨大な人・モノ・カネが必要ですから。
この本は単にミシュランが独自の企画(規格?)で判断して出した答えであり、それ以上でもそれ以下でもありません。
そもそも味覚は人によっても違うし、季節・体調・年齢によっても変わるので、
自分の嗜好も当てになりません
信じるか信じないか、買うか買わないかは自分次第です。

そういう意味で、これはこれでアリではないでしょう。






ミシュランの批評精神に対してどう感じるか  (2007-12-02)
ミシュランは、欧州だけではなく、アメリカでも複数の都市でミシュランを発行しているが、その際にも様々なブーイングが起こった事は記憶に新しい。
本国でも、覆面調査員が暴露本を出したり、その毀誉褒貶には枚挙に暇が無い。

ブックレビューを見ても、反感を感じた方が圧倒的に多いようである。
しかし、ミシュランの権威は、このアンチ・ミシュラン派のブーイングから成り立っている
とも言える。

日本において、物事をはっきりと三段階(星なしは除く)で、ランク付けするなどという
やり方は、極めて独善的に移るし、今回の採点にも多くの人が疑問を持ったはずであろう。
とりわけ、和食の採点には???というものも少なくなかった。

ただ、今回のミシュラン東京版の品切れや、料理業界に与えたインパクトの大きさから
見れば、ミシュランの世界進出の目論見は大成功だったと言っていいだろう。

巷間あふれる、素人のグルメ談義が、以下に浅薄で主観的なものかを考えれば、
ミシュランガイド東京2008は、遥かに頼りになる。

下町が載っていない、都心の店しかないという課題は、徐々に改善されるだろう。
また、和食のレベルは、京都は東京の比ではないので、こちらの方の発刊も待たれる。



MICHELIN GUIDE東京 2008 (2008)




 トップへ戻る
無料ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー デイトレ王 ハッピーメール アムラ オートサービスモアイ 2pls FC2ブログ 転職 管理